Nobilva の指導者を紹介します。
野球をがんばる中高生の毎日に伴走するメンターを紹介します。
顔写真は掲載しておりません。アバターイラストでご紹介しています。
ヘッドコーチ / Nectere 共同代表
中村龍人
なかむら りゅうと / 東京大学 計数工学科 在学中
「続けられない自分を責めるのではなく、続けられる仕組みを外側に作る。」
経歴
- 東京都立戸山高校 卒業
- 東京大学 工学部 計数工学科 2024年入学
- 小学生時代に野球、中学時代にFIRST LEGO League、高校では3年9月までブラスバンド部に所属
- Nectere 共同創業
学習と部活の両立への想い
高校3年の9月までブラスバンド部で活動を続けながら受験準備を進めた経験から、「やりたいこと」と「やるべきこと」を並行させる難しさを自分の身体で理解しています。小学生の頃には野球もやっていました。練習で疲れて帰ってきて、宿題に手をつける気力が残らない感覚は、いまも覚えています。
指導観
「やる気がない」のではなく「続けられる仕組みがない」だけ。メンターは「先生」ではなく「伴走者」として接します。教えるのではなく、一緒に走る。計画を渡すのではなく、一緒に作る。それが結局、一番遠くまで連れて行ってくれると信じています。
YT
代表メンター / Nectere 共同代表
養田貴大
ようだ たかひろ
プロフィール詳細は現在準備中です。
Nobilva のメンターが大切にしていること
01
「続けられる仕組み」を作る
やる気に頼らず、仕組みで毎日を回す。計画・面談・進捗確認の3つを確実に回すことが、最も再現性の高い伴走です。
02
「先生」ではなく「伴走者」として接する
教えるのではなく、一緒に走る。計画を渡すのではなく、一緒に作る。主役は常に生徒本人です。
03
「責めない・煽らない」
「やらなかった日」を責めず、理由を一緒に分解する。できた日はちゃんと積み上げる。安心して報告できる関係が、長く続く前提条件です。
04
「進路は最後まで先送りできるように」
スポーツ推薦も一般進学も、選択肢を閉じない。どの道も選べる状態を維持することが、結果的に本人の後悔を最小化します。
一度、話してみませんか。
無料学習診断では、ヘッドコーチ・中村龍人または代表メンター・養田貴大が直接対応します。ご家庭の状況に合わせて、率直にご提案します。
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